有害物(有害ごみ)の出し方

有害ごみは蛍光管と乾電池の2種類です。ごみカレンダーで収集日を確認し、年2回の収集日に忘れずに出すようにしましょう。

蛍光管

 透明または半透明の袋に入れ、収集日の朝8時までにごみステーションに出してください。

  • 収集回数…5月と11月の年2回
  • 袋の種類…透明または半透明の袋
透明ごみ袋のイラスト
  • 種類…直管型、環型、電球型の蛍光灯
直管型、環型、電球型の蛍光灯のイラスト
  • 出し方・注意事項
    • 割れないように購入時の箱等を利用してください。
蛍光灯を購入時の箱に入れてごみ袋に捨てる出し方のイラスト
  • 割れた蛍光管は燃えないごみへ。
  • 有害ごみの収集日に出し忘れた場合は燃えないごみの日に出してください。

乾電池

 透明または半透明の袋に入れ、収集日の朝8時までにごみステーションに出してください。

  • 収集回数…5月と11月の年2回
  • 袋の種類…透明または半透明の袋
透明ごみ袋のイラスト
  • 種類…アルカリ乾電池、マンガン乾電池、リチウム電池、ボタン電池
いろんな種類の電池のイラスト

(注意)ボタン電池はセロテープなどで絶縁してください。

乾電池の拠点回収もご利用ください

  • 拠点回収場所
<回収ボックス>
乾電池回収箱の写真
この記事に関するお問合せ
市民部 環境課 清掃センター

〒959-1102 新潟県三条市福島新田乙239
電話 : 0256-45-4797 (直通) ファクス : 0256-45-5909
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更新日:2019年02月20日