ミズベリングのごみについて(令和8年4月1日回答)
御意見
水防学習館への坂道の両端は、空缶、たばこ、ペットボトルなどごみだらけ。外周の道の杭は倒れ、歩道は歩けず、かまどはごみ捨て場。雪が降る前からあるごみが雪解け後もまだある。飛び出し注意の告示看板は倒れたまま。
回答
指定管理者において毎朝巡回を行っており、利用者が多い休日は、1日に2~3回の巡回を実施しています。
水防学習館へ上る坂道の両端にごみが見受けられる状況については、管理者である信濃川下流河川事務所へ本件について伝え、対応を依頼しました。
かまど周辺においてごみが放置された場合には、指定管理者が回収しています。今後は指定管理者において巡回を増やすなどの見回りを強化します。
外周の道に設置された倒れた杭については、現在は既に復旧しています。
急速に雪解けが進んだ場合、一時的にごみが目についてしまう場合もありますが、雪解けした部分から順次ごみを回収しています。
飛び出し注意の告示看板については、設置者が不明であったためこれまで手を付けずにいましたが、看板としての機能を果たしていない状態であったことから撤去しました。
お問合せは
建設課 建設管理係 電話0256-34-5713







更新日:2026年04月01日