献灯祭

巨大な御神灯に炎が灯っている写真

 正月14日夜から15日明け方にかけて行われる八幡宮恒例の献灯祭は、江戸時代から行われてきた三条の冬の風物詩です。氏子から献納される巨大な御神灯(直径50センチメートル・高さ1メートル・重さ30キログラム〜50kキログラム)の数々は、市民の繁栄と幸福な前途を照らす灯明として広く信仰を集めています。

開催日時

1月14日夜〜15日明け方

開催地

三条八幡宮(三条市八幡町12-18)

アクセス

車で

北陸自動車道三条燕ICより約10分

駐車場:10台

電車で

JR弥彦線北三条駅より徒歩10分

多数の露店が並び多くの客で賑わっている写真
三条八幡宮の境内が赤々と灯り多くの人が参拝している写真
この記事に関するお問合せ
経済部 営業戦略室 観光係

〒955-8686 新潟県三条市旭町2-3-1
電話 : 0256-34-5605 (直通) ファクス : 0256-36-5111
メールでのお問い合わせはこちら

更新日:2019年02月20日