新型コロナウイルス感染症について

感染症について・相談窓口

新型コロナウイルス感染症患者の発生について【更新】

詳しくはこちらを御覧ください。

企業向け支援

新型コロナウイルス感染症影響を受ける事業者等支援を拡充して実施しています。
事業継続等支援補助金を令和2年4月以降9月以前の分を申請されている人は、10月~12月分の店舗賃料、光熱費・通信費等の固定費等を追加で申請できます。

詳しくはこちらを覧ください。

申請窓口:厚生福祉会館体育館2階ロビー(午前9時から午後5時まで、土・日曜日、祝日はお休みです。)

よろず相談窓口

新潟県行政書士会、三条商工会議所、三条市が連携して、支援制度や資金繰りに関するお役立ち情報の説明と個別相談を行い、事業者の皆様をサポートします。
詳しくはこちらをご覧ください。

とき 令和3年2月26日(金曜日)まで

ところ 三条商工会議所

市内企業の景況感の定点観測

新型コロナウイルス感染症により市内企業への影響が長引くことが予想されることから、必要な支援を適切に講じていくため、飲食業、卸売業、自動車関係の製造業、金物卸業など、50社程度の企業について景況感の定点観測を実施しています。

中小事業者等の固定資産税等の特例

新型コロナウイルス感染症の影響により、事業収入が減少した中小事業者等が所有する事業用家屋及び償却資産について、令和3年度課税の1年分に限り、全額軽減または2分の1とする特例措置を受けることができます。

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三条つなぐプロジェクト

ウェブページ等を介して、市内の事業者等を応援したいという善意と、困難を乗り越えて頑張る方々をつなぐ「三条つなぐプロジェクト」を実施しています。現在、寄附と事業者による個別プロジェクト等を募集しています。

#三条エール飯プラス

新型コロナウイルス感染症の影響を受けている市内の飲食店を応援するため、テイクアウトやデリバリーの情報や、新しい生活様式に適応した店舗等の情報を発信する#三条エール飯プラスの取組を行っています。

新型コロナウイルス感染防止グッズ開発 官民合同プロジェクト

三条市のアイデンティティであるものづくりの強みを生かし、市内企業の御協力をいただきながら、フェイスシールドなどの感染防止グッズを開発し、市役所内の窓口や医療機関などに展開しています。

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後期高齢者医療保険料の減免

新型コロナウイルス感染症の影響により、一定程度収入が減少した被保険者等を対象に、減額又は免除を行います。

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市民税等の減免

新型コロナウイルス感染症の影響により、一定程度収入が減少した方を対象に市税等の減免を行っています。

申請窓口:厚生福祉会館体育館2階ロビー(午前9時から午後5時まで、土・日曜日、祝日はお休みです。)

傷病手当金の支給

新型コロナウイルス感染症に感染した場合、または発熱等の症状があり感染が疑われた場合に、その療養のため労務に服することができなかった期間(一定の要件を満たした場合に限る)、傷病手当金を支給します。

徴収猶予・換価の猶予

新型コロナウイルスの影響により事業等に係る収入に相当の減少があった方は、1年間、市税等の徴収の猶予を受けることができます。

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所得税の申告期限の延長

所得税の確定申告については、引き続き三条税務署で受け付けています。

就学援助制度

今年度に限り、新型コロナウイルス感染症の影響により、収入が激減して家計が急変した家庭を対象に、令和2年の所得見込みで審査を行う特例措置を実施します。

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学校・保育所等の対応

「新型コロナウイルス感染症対策専門家会議」の見解及び文部科学省が示したガイドラインを踏まえて、小中学校、義務教育学校、保育所等、障がい児通所支援事業所の運営・管理体制を定め、感染症の予防策を講じながら、学習活動を行っています。

イベント等の実施【更新】

必要な対策を講じた上で次に該当するものを除き、イベント等を実施しています。

令和3年2月28日まで

  • [収容定員が1万人超]
    収容定員の半分を超える参加人数となるもの
  • [収容定員が1万人以下]
    ・客の大声での歓声、声援等を伴うイベントについては、原則、収容定員の半分を超える参加人数となるもの
    ・客の大声での歓声、声援等を伴わないイベントについては、5,000人を超える参加人数となるもの(収容定員を超えるものを含む)
  • 「三つの密」が回避できないもの
  • 札幌市に居住する方が来場するもの

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県外の方のイベントの参加等

次の地域に居住されている方について、各知事から他県等への移動を控える要請をしたことから、当面の間、三条市主催のイベント等への参加を中止しています。

対象都道府県等
札幌市

次の地域に居住されている方について、感染が拡大傾向にあることから、三条市主催のイベント等に参加するときには行動履歴の記録等をお願いしています。

対象都道府県等
東京都、大阪府、沖縄県

*人口10万人当たりの1週間の新規感染者数が15人以上かつ感染経路不明な感染者が50%以上のこと

新型コロナウイルス感染症に係る施設利用及びイベント等実施方針(暫定版)

新型コロナウイルス感染症に係る施設利用及びイベント等実施方針(暫定版)」を定め、これに沿って状況に応じた対応を行っています。

三条市のイベントにおける新型コロナウイルス感染拡大予防のための基本的な取組

イベント時に主催者が行うこと、参加者にお願いすることの具体の内容を記載しています。

基本的な取組
基本的な取組 PDF(PDFファイル:473.9KB) JPG1(JPEG:154.2KB)
JPG2(JPEG:41.2KB)
別紙1 飲食有りのレイアウト例 PDF(PDFファイル:165.2KB) JPG(JPEG:226.8KB)
別紙2 飲食無しのレイアウト例 PDF(PDFファイル:392.3KB) JPG(JPEG:278.9KB)
別紙3 イベントチラシ例 PDF(PDFファイル:1.7MB) JPG(JPEG:206.7KB)

公共施設【更新】

次の方は施設の利用を禁止しています。

  • 発熱、風邪等の症状がある方
  • 札幌市に居住されている方

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県外の方の施設利用

次の地域に居住されている方について、各知事から他県等への移動を控える要請をしたことから、当面の間、三条市内の公共施設の利用を中止します。

対象都道府県等
札幌市

次の地域に居住されている方について、感染が拡大傾向にあることから、三条市の公共施設を利用するときには行動履歴の記録等をお願いしています。

対象都道府県
東京都、大阪府、沖縄県

*人口10万人当たりの1週間の新規感染者数が15人以上かつ感染経路不明な感染者が50%以上のこと

公共施設における感染予防の取組

新型コロナウイルス感染拡大予防のため、国や県の方針等に基づき、「3つの密」の回避と「新しい生活様式の実践例」を踏まえて公共施設の感染拡大予防に取り組んでいます。

公共施設の指定管理者への対応

新型コロナウイルス感染症対策として、公共施設の閉館等や利用の自粛を求めたことにより、公共施設の指定管理料を積算した利用料金等が見込額に満たない場合は、その不足額を補填することとしました。

新型コロナウイルス感染症に関する市長記者会見及び報道発表

市役所内での感染症対策【更新】

窓口対応等においては、状況に応じて、アクリル板の利用やマスクの着用を行っています。

職員の職務上の県外への往来の原則禁止等

次の地域について、職員の出張及び当市の事務事業の実施に伴う来訪を禁止するとともに、職員及び職員の関係者(家族、知人等)によるプライベートでの往来の自粛を要請しています。

対象都道府県

札幌市、東京都、大阪府、沖縄県

災害時における感染症対策

JR燕三条駅新幹線乗降者数調査

東京都への往来状況の目安とするため、JR燕三条駅の新幹線乗降調査を行っていましたが、東京都との往来等については全ての制限を解除したことから、9月11日をもって終了しています。

過去の乗降者数調査結果はこちら

更新日:2020年11月21日