• 緊急情報
  • 情報BOX
  • Go
三条のおすすめ

10月

October


秘境八十里越体感バス

秘境八十里越体感バス

半日便の受付が始まりました♪


笠堀ダム特別見学と大谷ダム探訪ツアー

笠堀ダム特別見学と大谷ダム探訪ツアー

工事現場が見られるのも今年が最後!


道の駅「漢学の里しただ」

道の駅「漢学の里しただ」

しただの秋の味覚がいっぱい♪

ホーム > 市政・データ > 市長の部屋 > 記者会見 > 記者会見一覧 > 平成25年6月3日 市長記者会見

発表内容

1 6月定例市議会議案概要について


平成25年三条市議会第2回定例会提出議案(資料1)

2「秘境八十里越体感バス」運行開始

秘境八十里越の最大の魅力である「あふれる自然」や「河井継之助にまつわる歴史ロマン」を実際に体感してもらい、心満たされる豊かなひと時を過ごしてもらうため、「秘境八十里越体感バス」を運行します。

秘境八十里越体感バス 〜感じよう、あふれる自然・歴史ロマン・未来へつなぐ土木技術〜
 運行期間 6月30日〜11月9日の毎週火曜日、土曜日または日曜日
 対象   中学生以上
 定員   火曜日21人、土曜日また日曜日 42人
 参加費  1人2,100円
 申込開始日 6月6日(木)
 申込先・問い合わせ  日本旅行燕三条支店(三条市須頃2−121)
 申込方法 来店、電話(0256-33-3111)、FAX(0256-35-3500)、日本旅行燕三条支店Web(出発日の5日前まで)

報道資料2
   申し込みweb(日本旅行サイト)

3 企画展「八十里越を行く〜峠を越えた人々〜」

「秘境八十里越体感バス」の運行開始に併せ、自然とともに歴史とロマンにあふれる下田郷の魅力を感じていただくため、企画展を開催します。
講演会や展示説明会、ワークショップも行います。

企画展『八十里越を行く〜峠を越えた人々〜』
 会期 6月30日(日)〜7月28日(日)
 会場  諸橋轍次記念館 
 展示内容 テーマ1) プロローグ 歴史街道 八十里越 
      テーマ2) 天保の大道開削物語 〜八十里越牛馬往還道〜
      テーマ3) 戊辰戦争と『峠』の世界 〜八十里越を越えたラストサムライたち〜
 
講演会 八十里越を越えた河井継之助〜只見における最後の十二日間〜
  日時 6月30日(日) 午後2時〜4時
  会場 諸橋轍次記念館
  講師  会津史学会理事 飯塚恒夫
  定員  先着150人
  申込開始日 6月4日(火)
  申込先  諸橋轍次記念館 電話0256−47−2208

報道資料3

4 スマートウエルネス三条「100のプログラム」創造に向けた検討を開始

スマートウエルネス三条の取組みとして、中心市街地に日常的なにぎわいを創出するため「100のプログラム」創造に向けた検討を開始します。

「100のプログラム」とは
 中心市街地「まんなか」の路上や広場、施設等を舞台として、市民が主体となった活動が、日常的にプログラムのようにして数多く行われることです。

創造の目的
 日常的な100のプログラムと三条マルシェなどの「非日常的なイベント」を組み合わせて継続的に実施されることで、
 人々が出掛け、歩き、自ずと立ち止まり、語らい、交流が生まれ、楽しむというスマートウエルネス三条が目指す「健幸」を推進していきます。

検討メンバー
 まちづくりグループ、活動サークル、地元商店街、学生などの市民
 市役所関係課(地域経営課、生涯学習課、福祉課、建設課、環境課)

第1回会議
 日時 6月7日(金)午後7時
 場所 三条市役所第二庁舎301会議室

報道資料4

5 みんなで梅雨を吹き飛ばせ!! 6月9日(日)三条マルシェ開催

三条マルシェ
日時 6月9日(日) 午前10時から午後3時
会場 一ノ木戸商店街〜昭栄エリア
出店内容 80店舗85ブース (うち13店舗が初出店)
イベント Studio f (キッズダンス)、藤田伸吾(ギター演奏)、吉田 睦&ザ・ゴールデンズ(ポップス・バンド)、
      中年時代&たくろうバンド&なるみバンド、(フォーク&ポップス)
      長岡造形大学和太鼓(和太鼓演奏)
駐車場 三条市役所職員駐車場、第2・第4駐車場、三条地域振興局駐車場
シャトルバス 三条市役所第2庁舎前及び三条地域振興局駐車場とパルム1跡地をそれぞれ20分間隔で運行します。

報道資料5

6 より使いやすくなって新規出店サポート補助金「テンポアテンポ」がスタート

従来の三条市空き店舗対策事業補助金が、名称も新たに「新規出店サポート補助金」となり、より使いやすくなってスタートします。
制度の概要や対象となる経費、申込用紙など詳しくは、こちらをご覧ください。

申込期限 6月17日(月)

報道資料6

7 「創業塾pontekia(ポンテキア)」を開講

創業を目指す方を対象に、新規開業に必要な経営の知識とノウハウを学べる「創業塾pontekia(ポンテキア)」を開講します。

内容
 第1回 開講式、昨年度受講生と先輩創業者の体験談
 第2回 事業構想のまとめ方、ビジネスプラン作成演習[1]
 第3回 店づくり、先輩創業者の店舗視察
 第4回 顧客の獲得方法、ビジネスプラン作成演習[2]
 第5回 創業資金、会計基礎知識、ビジネスプラン作成演習[3]
 第6回 中企大研修案内、市内金融機関による金融相談会
 第7回 ビジネスプラン完成・発表、修了式
      全7回以外に、三条マルシェ出店に向けたフォローも行います。
対象者 三条市内に創業をお考えの方または創業の知識を身に付けたい方で、全7回を受講可能な方。
定員 先着30人
受講料  2,000円(資料代)
申込期限 6月24日(月)
申込用紙、昨年度の様子などはこちら

報道資料7

8 「暮らしを支える」避難所へ 要援護者を支援するための協定を締結

避難所での避難生活が長期化した場合、要援護者が安心して避難所生活を送れるようにするため、災害対応マニュアルの見直しを行うとともに福祉関係事業所と支援協定を締結しました。

1 災害対応マニュアルの変更内容
 (1)適切な避難先への振り分け
       一般の避難所での避難生活が困難な要援護者について、個々の状況に応じて市及び関係機関が適切な避難先に振り分けを行う。
 (2)避難先(避難所)の拡充
      要援護者の避難先として次のとおり避難所を拡充します。
     第1次避難所内に別室を確保するなど「特別な配慮スペース」を設置
     介護及び障がいサービス事業所の施設を活用した「福祉避難所」を設置
2 事業所等との協定の締結
 (1)「災害時におけるホームヘルパー派遣に関する協定書」の締結
    介護保険の訪問系事業所と「特別な配慮スペース」への介助人員派遣に係る協定を締結 19法人(19事業所)と締結済
 (2)「災害時における福祉避難所の設置運営に関する協定書」の締結
    介護保険及び障がいサービス事業所と施設を活用した福祉避難所の設置運営の協定を締結 8法人(13事業所)と締結済
3 協定締結  平成25年6月1日
4 「命を守る」避難所の取組(緊急避難場所の指定)
   緊急時の一時的な住民避難のために民有施設の協力により自治会が選定する避難施設です。6月3日現在の指定施設は、次のとおり。
   八幡会館(八幡町)、三条ロイヤルホテル(本町三)、東映 ムービル(本町一)、魚もと(塚野目一〜六)、秀翁寺(鹿峠)、県央研究所(下須頃、須頃二・三)

報道資料8

9 リース方式による街灯のLED照明導入

環境省の「小規模地方公共団体におけるLED街路灯等導入促進事業」を活用し、リース方式による街灯のLED照明の導入に取り組みます。このことにより、節電効果による二酸化炭素の排出削減と、街灯の維持管理に係る経費負担の軽減を図ります。

対象街灯 市内防犯灯(蛍光灯20W型 約14,000灯)
LED化及びリース方式(10年間)による実施効果
  ・CO2年間削減量 440t-CO2
  ・年間ランニングコスト削減額 550万円
   削減額を原資として新規街灯(約100灯)を毎年設置
今後の予定
 実施事業者の公募(7月)
 事業者による調査(7月〜10月)
 事業者による取付工事(10月〜翌年3月)

報道資料9

このページに関するアンケート
質問:このページの情報は役に立ちましたか?
役に立ったどちらともいえない役に立たなかった
質問:このページの情報は見つけやすかったですか?
見つけやすかったどちらともいえない見つけにくかった
質問:ご意見がありましたらご記入ください
このページに関するお問い合わせ

三条市 総務部 政策推進課 広報広聴係
住所 : 〒955-8686 新潟県三条市旭町2-3-1
電話 : 0256-34-5523 (直通)
Fax : 0256-34-7933
e-mail : 

三条市ホームページ運営方針


三条市役所/〒955-8686 新潟県三条市旭町2-3-1
電話:0256-34-5511(代表) Fax:0256-34-5691

Copyright (c) 2008 City of Sanjo. All Rights Reserved.

窓口と受付時間     /月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時30分

窓口業務の時間外サービス /火曜時間外サービス 午後5時30から午後7時

日曜時間外サービス 午前8時30分から午後5時30分

祝日・年末年始は実施しません。