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ホーム > 各課一覧 > 教育委員会事務局 > 子育て支援課 > 子どもの予防接種

子どもの予防接種

最終更新日:2017年1月18日

<お知らせ>



◆平成28年10月1日からB型肝炎ワクチンの定期接種が始まります。
 

 対象の方は無料で接種することができます。対象の方には通知を送付いたします。医療機関での個別接種です。

【対象年齢】
 平成28年4月1日以降に生まれた生後1歳のまでの間にある方

【接種回数】
 3回

【接種方法】
 1回目と2回目を27日以上の間隔で接種し、3回目は1回目から139日以上経過した後に接種する。
 ※標準的には、生後2か月〜9か月

【注意事項】 
●1回目の接種から3回目の接種を終えるまではおおよそ半年間かかります。特に平成28年4月、5月生まれの方で、10月以降初めてB型肝炎ワクチンを受けられる方は、10月以降できるだけ早めに接種を開始することが大切です。1歳になってしまうと、定期接種対象外年齢となり、有料となります。
●B型肝炎の母子感染予防で、健康保険によりB型肝炎ワクチンの投与を受けた方、または受けている方につきましては定期接種の対象から除かれます。
●すでに任意接種としてB型肝炎ワクチンを接種している場合は、不足分が定期接種の対象となります。任意接種として接種した分の費用について還付制度はありません。

【市内接種可能医療機関】

医療機関名 住所 電話番号
 石黒内科  南四日町3-6-29  35-8151
 桑原小児科医院  興野2-10-8  32-0501
 厚生連三条総合病院  塚野目5-1-62  32-1131
 済生会三条病院  大野畑6-18  33-1551
 さいとう小児科  石上2-15-35  31-1755
 坂内小児科医院  南新保1-3  35-6633
 三条こどもクリニック  西本成寺2-4-24  35-2020
 田中内科クリニック  須頃2-101-1  32-8100 
 水野内科クリニック  月岡1-23-48   32-3582 
 吉澤医院  西大崎1-9-28   38-3961
 レディスクリニック石黒  荒町2-25-33   33-0150 

※市外の医療機関でも接種できます。医療機関に直接お問い合わせいただくか、子どもの育ちサポートセンターまでお問い合わせください。

【関連リンク】
厚生労働省ホームページ「B型肝炎ワクチンリーフレット」

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◆ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種(子宮頸がん予防接種)後に症状が生じた方に対する相談窓口について(平成27年11月26日)

 新潟県では、ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種(子宮頸がん予防接種)後に症状が生じた方に対する相談窓口を下記のとおり設置しました。
 お心あたりのある方は、下記相談窓口にご連絡ください。

【連絡先電話番号】
・衛生部門担当課 新潟県福祉保健部健康対策課 電話 025-280-5378
・教育部門担当課 新潟県教育庁保健体育課    電話 025-280-5622

【開設時間】
午前8時30分〜午後5時15分まで(土曜、日曜、祝日を除く)

【関連リンク】
厚生労働省ホームページ


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◆平成26年10月から、水痘予防接種が定期接種となりました。

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◆平成25年4月から、子宮頸がん予防ワクチンにつきましては、予防接種法の定期の予防接種となりましたが、ワクチンとの因果関係を否定できない副反応が予防接種後に見られたことから、定期接種を積極的に勧奨しないと厚生労働省から通知が来ましたので、お知らせいたします。
 
※厚生労働省から出されました、「子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆様へ(平成25年6月版)」を参考にしてください。

HPVワクチン相談窓口へのリンク 厚生労働省ホームページ(子宮頸がん予防ワクチン)
 

 

乳幼児及び児童・生徒等の予防接種について

 予防接種法に基づき感染症の流行を防ぐほか、病気にならない、かかっても重くならないために、乳幼児及び児童・生徒等に予防接種を実施しています。 

定期予防接種の種類について

 ・予防接種法に基づき三条市が実施する予防接種の種類・接種回数等は次のとおりです。
   ・対象年齢外での接種は有料となりますので、ご注意ください。

乳幼児

 
種類 ワクチン名 接種対象年齢

標準的な接種期間(望ましい期間)と接種方法

不活化
ワクチン
四種混合 ※1
(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ)
又は
三種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風)、
ポリオ 
1期
初回
生後3か月〜
7歳6か月未満
生後3か月〜生後12か月の間に、それぞれ20〜56日までの間隔で3回接種
2期
追加
1期初回3回目接種終了後12〜18か月までの間に1回接種

ワクチン
 BCG 生後1歳に至るまで 生後5か月から8か月に達するまでの間に1回接種

ワクチン
 麻しん(はしか)・風しん混合 1期 1歳以上2歳未満 1歳になったら早めに1回接種
2期 小学校就学前の年長児 1回接種
不活化
ワクチン
 日本脳炎 ※2 1期
初回
生後6か月〜
7歳半
3歳になったら、6日〜28日までの間隔で2回接種
1期
追加
1期初回接種終了後、おおむね1年の間に1回接種
不活化ワクチン  ヒブ ※3 生後2か月以上5歳未満 初回接種開始:生後2か月〜7か月未満
初回接種:27日〜56日までの間隔で3回接種
追加接種:初回接種終了後7か月〜13か月の間に1回接種
不活化ワクチン  小児用肺炎球菌 ※3 生後2か月以上5歳未満 初回接種開始:生後2か月〜7か月未満
初回接種:27日以上あけて3回接種
追加接種:生後12か月〜15か月未満で、初回の3回目から60日以上の間隔をおいた後であって、生後12月に至った日以降に1回接種

ワクチン
 水痘 ※4 生後12か月から生後36か月に至るまで 初回接種:生後12か月から生後15か月に至るまでに1回
追加接種:初回接種終了後6か月から12か月に至るまでの間隔をおいて1回
不活化
ワクチン
 B型肝炎 ※5 1歳に至るまで 1回目:生後2か月以降
2回目:1回目接種から27日以上の間隔をあけて1回
3回目:1回目の接種から139日以上の間隔をあけて1回

 ※1 四種混合ワクチンは、三種混合ワクチン及びポリオワクチンを一度も接種したことが無い方が対象です。既に、三種混合ワクチン又はポリオワクチンを1回以上接種された方は、原則として最後まで三種混合ワクチン・ポリオワクチンを接種していただくことになります。詳しい接種方法については、かかりつけ医師にご相談ください。

 

※2 平成7年4月2日から平成19年4月1日生まれで、1期・2期(対象…9歳以上の1期終了者)の接種が終わっていないお子さんは、20歳の誕生日前日まで接種を受けることができるようになりました。

※3 ヒブワクチン、小児用肺炎球菌については、初回接種開始年齢が生後7か月以上の場合、開始年齢によって接種回数が違います。詳しくは、子どもの育ちサポートセンター又は医療機関へお問い合わせください。

※4 ・既に水痘に罹患したことがある方は、接種対象外となります。
    ・任意接種として既に水痘ワクチンの接種を受けたことがある方は、既に接種した回数分の接種を受けたものとみなします。
    ・水痘ワクチンについて(厚生労働省)
            http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/varicella/
※5 ・平成28年4月1日以降に生まれた方が対象です。
    ・B型肝炎の母子感染予防で、健康保険によりB型肝炎ワクチンの投与を受けたことがある方は対象外です。
    ・任意接種として既にB型肝炎ワクチンを接種している場合は、不足分が定期接種の対象となります。

児童・生徒等

◆平成25年4月から、子宮頸がん予防ワクチンにつきましては、予防接種法の定期の予防接種となりましたが、ワクチンとの因果関係を否定できない副反応が予防接種後に見られたことから、定期接種を積極的に勧奨しない厚生労働省から通知が来ましたので、お知らせいたします。

※厚生労働省から出されました、「子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆様へ(平成25年6月版)」を参考にしてください。
HPVワクチン相談窓口へのリンク 厚生労働省ホームページ(子宮頸がん予防ワクチン)
 

種類 ワクチン名 接種対象年齢 標準的な接種期間(望ましい期間)と
接種方法
不活化
ワクチン
二種混合
(ジフテリア・破傷風)
11歳以上13歳未満
※2
小学校6年生の間に、1回接種
不活化
ワクチン
日本脳炎 ※1 2期 9歳以上13歳未満
※2
小学4年生の間に1回接種
不活化ワクチン ヒトパピローマウイルス感染症
(子宮頸がん予防ワクチン)

※同一種類のワクチンを3回接種
2価ワクチン
(サーバリックス)
小6〜高1相当の女子 中1の間に3回接種
2回目:1回目の接種から1か月後
    (1回目の接種から1〜2か月半後でも可)
3回目:1回目の接種から6か月後
    (1回目の接種から5〜12か月後でも可)
4価ワクチン
(ガーダシル)
中1の間に3回接種
2回目:1回目の接種から2か月後
    (1回目の接種から少なくとも1か月以上あける)
3回目:1回目の接種から6か月後
    (2回目の接種から少なくとも3か月以上あける)
※1 平成27年度は接種勧奨を差し控えている間に予防接種を受ける機会を逃したお子さんのうち、高校3年生相当の年齢の方に積極的な勧奨を行います。この方以外のお子さんでも、対象年齢内であれば接種可能です。予診票・受診券は、子どもの育ちサポートセンター、市内委託医療機関で配布しています。取りに来られる際は、必ず母子健康手帳をお持ちください。
   
※2 13歳の誕生日の前日までに、接種してください。

 

予防接種の受け方の注意について

 予防接種を受けるときは、次のことに注意してください。

受け方

市が委託している医療機関へ事前に予約をして、接種します。

 ・接種日、接種時間は医療機関によって異なりますので、あらかじめ医療機関にお問い合わせください。
 ・県内の委託医療機関であれば、市外でも無料で受けられます。ただし、一部対象にならない医療機関もありますので、市外で接種をされる場合は、医療機関に接種可能か事前に確認をしてください。
 ・委託医療機関以外で接種される場合は、有料(自己負担)となります。

接種の間隔

・生ワクチン(麻しん・風しん混合、麻しん、風しん、BCG、水痘)

  …………接種後27日以上あけます

・不活化ワクチン(四種混合、三種混合、ポリオ、日本脳炎、ヒブ、小児用肺炎球菌、二種混合、ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん予防ワクチン))

  …………接種後 6日以上あけます

ただし、複数回接種する予防接種は、それぞれ接種間隔どおりに接種してください。

受ける前に注意すること

(1)予防接種は医師の診察・説明のあと保護者の同意の上で接種します。受ける予定の予防接種について、冊子「予防接種と子どもの健康」と予診票の注意事項をよく読んで、必要性や副反応についてよく理解しましょう。心配な点については、かかりつけの医師と十分相談してから受けるようにしましょう。

(2)朝からお子さんの状態をよく観察し、ふだんと変わったところのないことを確認するようにしましょう。予防接種を受ける予定であっても、体調が悪いと思ったらかかりつけの医師に相談のうえ判断するようにしましょう。

(3)「予診票」と「母子健康手帳」・「受診券」は必ず持っていきましょう。

(4)予診票は接種する医師への大切な情報です。保護者が責任を持って記入しましょう。

(5)お子さんの日ごろの健康状態をよく知っている保護者の方がつれていきましょう。

(6)13歳以下の方の予防接種については、保護者(父または母)以外の方が同伴して接種する場合は、委任状が必要です。委任状に必要事項を記入し、医療機関へ提出してください。委任状は、三条市教育委員会 子どもの育ちサポートセンター、三条市内委託医療機関にあります。以下からもダウンロードできますので、印刷してお使いください。

 

受けた後に注意すること

(1)予防接種を受けた後30分間は、接種会場でお子さんの様子を観察するか、医師とすぐに連絡をとれるようにしておきましょう。急な副反応はこの間に起こることがあります。
(2)接種後、生ワクチンでは4週間、不活化ワクチンでは1週間は副反応の出現に注意していきましょう。
(3)接種部位は清潔に保ちましょう。接種当日の入浴は差し支えありませんが、接種した部位をこすることはやめましょう。
(4)接種当日は、いつもの通りの生活をして、はげしい運動はさけましょう。
(5)接種後、接種部位の異常な反応や体調の変化があった場合は、速やかに医師の診察を受けましょう。

高齢者等の予防接種について

 高齢者等の予防接種については、こちらをご覧ください。

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