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最終更新日:2016年4月29日

先輩職員からのメッセージを紹介します。
※職員の所属等はインタビュー時のものであり現在と異なる場合があります。

[一般事務職]  [土木技術職]  [建築技術職]  [保健師職]  [保育士職]  [消防職]

福祉保健部 健康づくり課 スポーツ振興室 主事 上村将尊 【平成27年度採用】

 ■あなたはどんな仕事を担当していますか?
 市民のスポーツ活動推進に関する業務に携わっています。
 私はその中でも、市内在住のトップ選手への補助金交付事業や、学校施設を利用したスポーツ活動に関する連絡・調整事務、スポーツ大会・イベントの運営などの業務を担当しています。 
■入庁1年目に大変だったことはなんですか?
 当初想像していた以上に仕事量が多く、種類も多岐にわたっていたことです。デスクワークはもちろんのこと、市所有のスポーツ施設の整備やイベント開催前の準備作業のような体力仕事もあります。夜に民間団体との会議に出かけたり、土日に他市で開催されるスポーツ研修会に出張したりという仕事も多いです。
■どのように乗り越えましたか?
 
計画をしっかり立てて仕事に臨むように気をつけました。係ごとのスケジュール表があるので、それを逐一確認し、自分や他の室員の予定を把握しておきます。そうすることで、「○時に室長が外出するから、その前に書類をチェックしてもらおう」「明日は時間がとれなさそうだから今日中に終わらせよう」などと一日の流れがある程度イメージできます。
■仕事をする上で心がけていることはなんですか?
 仕事をしていれば大変だと思うことはもちろんありますが、それらを前向きに捉えることを心掛けています。例えば、大きなプロジェクトに携わり残業が続くことがありましたが、そのときも「なかなか経験することのない仕事に、1年目から関わらせてもらえてありがたい」と考えるようにしました。
■受験希望者の皆さんへメッセージ
 
三条市役所の魅力の一つは、明るく親切な先輩が多いという点です。頼りがいのある先輩方に囲まれ徐々に仕事にやりがいや楽しさを見出すことができる環境で是非一緒に三条市を盛り上げていきましょう!!

市民部 環境課 環境・交通政策係 主事 計良実沙 【平成27年度採用】

■あなたはどんな仕事を担当していますか?
 新潟県交通災害共済、公衆浴場確保対策事業に関する業務、また、地球温暖化防止実行計画の推進・改訂などを担当しています。
■入庁1年目に大変だったことはなんですか?
 交通災害共済に関する業務では、自治会長さんや市民の皆さんとのやり取りが多く、苦情をいただくこともしばしばです。お客さまのおっしゃりたいことをうまく汲み取れずに怒らせてしまうことや、私の説明では納得できないという方など、自分だけでは対処しきれないこともありました。
■どのように乗り越えましたか?
 対応の方針について上司に確認することを徹底しました。また、自分の対応についてどこが良くなかったかを振り返り、次に失敗を次に活かせるよう心掛けました。
■仕事をする上で心がけていることはなんですか?
 お客さま対応はもちろん、職員の方とのやり取りの際も常に笑顔でいることを心掛けています。また、わからないことを上司に相談をする時は、自分の考えを持った上で相談するようにしています。
■受験希望者の皆さんへメッセージ
  三条市で働き始めて1年が経ちますが、市の仕事は市民の皆様の生活に直結していると実感する毎日で、その分とてもやりがいのある仕事だと感じています。また、若手のうちから様々なことに挑戦する機会があることも三条市の魅力のひとつです。三条市の為に働きたいと考えている皆さん、一緒に仕事ができる日が来ることを楽しみにしています!

建設部 建設課 計画整備係 主任 滝口靖浩 【平成18年度採用】

■プロフィール 
・1979年生まれ、妻・子2人  
・金沢工業大学工学部土木工学科卒〜民間建設会社4年〜三条市
■担当業務について  
 私は建設課で、道路や水路、公園整備などの計画・設計・発注・監理を担当しています。現在担当している公園整備では、防災機能・啓発を意識するとともに、地元の皆様のご意見に耳を傾けることで、老若男女が憩い遊んでいただくための工夫を凝らしながら進めています。
■三条市や職場の魅力  
 今、三条市では県央基幹病院の候補地決定や工業団地の造成などにより、ストック効果を最大限に発揮できるようなまちづくりを推進しています。また、社会インフラの効率的かつ安定的な維持管理を目指して「包括的民間委託」を検討するなど、これからの三条市を見据えて、新たなことや方策を考えられるタイミングだと思います。
 ■やりがいや心掛けていること  
 社会インフラは、市民生活の基盤として重要な役割を果たしています。特に三条市は、信濃川、五十嵐川、これに繋がる支川や水路、農地が多いことにより、先輩方が造り上げた管理橋梁は約670橋と、全国市町村の平均約300橋を大きく超えています。これらは市の大切な財産であり、これまでの市の発展に大きく寄与してきたものです。他方で、これから社会インフラは長寿命化などの老朽化対策が必須であり、財政負担の軽減も必要な中で、長期的な視点を持って社会インフラを「賢く使っていく」ための提案するよう心掛けています。
■受験希望者にメッセージ  
 私は大学卒業後、4年間民間企業を経験しています。建設会社で現場代理人として大規模構造物を造ることに充実はしていましたが、企画・計画に対しての受注者側の限界から、発注者側である三条市を受験しました。三条市では、自ら現地で測量し、設計、発注をします。より自分の“カタチ”を残せる仕事をしませんか。

建設部 建設課 計画整備係 技師 池端勇理 【平成27年度採用】

■プロフィール 
・1992年生まれ、独身 
・新潟大学農学部生産環境科学科卒〜三条市
■担当業務について 
 私は、主に道路改良(道路や側溝の新設等)に係る仕事をしています。
■三条市や職場の魅力について 
 まちづくりという観点では、三条市が多極分散型を目指しているということに魅力を感じます。自分が直接関わることの出来る環境にいるからこそ、一極集中型のまちづくりが多くなっている中で、三条市はどのような姿になっていくのか、どうすればよいのか、というのを考えるのは楽しいです。
■やりがいや心掛けていること 
 一番やりがいを感じられることは、自分が関わった事業が“カタチ”となって残ることです。規模の大小に関係なく、自分の担当した事業が“カタチ”となったとき、利用してくれている人を見たとき、そして何より、喜びの声を聞いたときは、土木技術職を選んで本当に良かったと思えます。

■受験希望者へのメッセージ 
 公務員といっても国・県・市と様々ですが、どの位の規模で、どのような目標を持っている場所に関わりたいのか、将来を見届けたいのか、ということをちゃんと整理しておくと良いと思います。その上で、三条市を選択していただければ嬉しいです! 受験の際は、他の人にはない『自分』を発揮できるように頑張って下さい!

建設部 建築課 建築係 技師 増門健太 【平成25年度採用】

■担当業務について 
 私は、三条市の公共建築物の設計及び監理などを行っています。例えば新築工事では、基本設計から担当課と打ち合わせを重ね、設計を行い、その後受注した業者が適切に施工しているのか監理をして竣工を迎えるのが一連の流れになります。
■三条市や職場の魅力について 
 知識と経験が豊富な先輩がたくさんおり、自分では分からない点、着眼できない点に気付くことができるとともに、多くの知識を得ることができます。研修制度も充実しており、1週間程の期間をかけて鉄筋コンクリート造や鉄骨造の設計について学ぶ場合もあります。また、プロジェクトを進めていくにあたって、関係部署の職員や市民の皆様、その他様々な人々と関わりながら仕事を進める中で生まれる人との繋がりも魅力のひとつだと感じています。
■やりがいや心掛けていること 
 大きなゼネコンや民間企業においては、分業による部分的な関わり方が進んでいる中で、一貫した事業のプロセスに最初から最後まで関われることにやりがいを一番感じています。また、現場は建築知識の宝庫とも言えるくらい机で学べないことが多くあるため、なるべく現場に足を運ぶように心掛けています。
■受験希望者へのメッセージ 
 建築業界には様々な活躍の場があると思います。その中でなぜ市役所で建築の仕事に携わりたいのか、また市役所の中でもなぜ三条市なのかを考えておくことが試験を受験する時や実際に働いていく中でも重要だと思います。市民の皆様に愛される公共建築物を一緒に造りましょう!

建設部 建築課 審査指導係 技師 柴嶺高行 【平成25年度採用】

■担当業務について 
 私は、確認申請の審査、完了検査及び解体工事のパトロール等を行っています。確認申請とは、これから建物を建てようとする際にその建物が建築基準法に適合しているかどうかを図面で確認する仕事のことです。
■三条市や職場の魅力 
 三条市は自分の意見が強く主張できる風土があります。もっとこうしたほうが良い、こうしたら今よりももっと良くなる、少しでも気づきがあればそれを主張し、変えていける職場です。
 ■やりがいや心掛けていること 
 建築課が行う業務には、プロ以上の知識が求められます。対峙するのは常にプロである民間事業者などですが、その人たちを納得させられるレベルの専門知識が常に求められます。そのため、一つ問題が生じた際に、その問題を完全に理解し、そこに関連してくる知識も網羅できるように日々知識の習得を心がけています。覚えなければならない知識の量は膨大ですが、知らなかった知識を習得できるようになり、今までできなかったことができるようになると、やりがいや達成感が生まれます。

■受験希望者に一言 
 私が行っている業務は、決して目立つ仕事ではありません。しかし、三条市民の生命・財産を守る仕事をしているという使命感を持って仕事をしています。これからの三条市を支えていくのは私たちです。安全・安心なまちづくりを行っていきたいと考えている方、三条市、三条市民のために働きたいと考えている方、ぜひ私たちと一緒にこれからの三条市を創っていきましょう!

福祉保健部 健康づくり課 保健指導係 技師 田辺佳美 【平成23年度採用】

 ■担当業務について
 私は成人の健康づくりの中の精神保健・自殺対策業務を担当しており、こころの健康づくりや自殺予防に関する普及啓発、人材養成研修会の企画・運営をしています。また、個別支援として、こころの健康相談や生活習慣病予防の相談をお受けし、市民の皆様の健康づくりに関わらせていただいています。
■三条市や職場の魅力
 保健師の仕事の中でもこころの健康相談や自殺のリスクが高い人への対応は、非常に神経を使う仕事のひとつです。そのため、一人で抱え込まないよう、適宜、職場内で情報を共有したり、報告や相談を行い、支援方法の確認をしていくことが重要です。まだまだ経験不足で対応に困ったり、判断に迷うことがたくさんありますが、経験と知識が豊富な先輩保健師から的確な助言をもらうことで、支援をしていくことができています。
■やりがいや心掛けていること
 市民の方からのご相談を丁寧にきいて受け止め、解決のためにはどうしたらいいか一緒に考えていくよう心掛けています。「相談して良かった。」「ありがとう。」と言っていただいた時にやりがいを感じます。
■受験希望者に一言
 市民の皆様の健康づくりという大きな目標に向かって、職種の垣根なしに専門職も事務職も一致団結して取り組むことができるのが基礎自治体の仕事の魅力の一つだと思っています。大変なこともありますが、チームで乗り越えていく職場です。三条市の保健師を志すみなさん、一緒に働ける日を楽しみにしています。

教育委員会 子どもの育ちサポートセンター 総合支援係 技師 栗林今日子 【平成24年度採用】

■担当業務について
 私は、子どもの育ちサポートセンターで幼児健康診査や母子保健の歯科保健を主に担当しており、乳幼児健康診査や家庭訪問等による保護者の方の相談対応や、各種相談会開催に当たっての関係機関との調整など、子ども達が健やかに成長できるようお手伝いをしています。

■三条市や職場の魅力
 三条市は、教育委員会で子育て施策を推進しており、子育て支援の連携が図りやすいことが魅力の一つです。
 また、子どもの育ちサポートセンターでは、保健師だけでなく、事務職や保育士、家庭児童相談員等の専門職とも一緒に仕事をしており、それぞれの立場から意見を聞くことができるため、よい刺激を受けながら働くことができます。

■やりがいや心掛けていること
 保護者の方と一緒に子ども達の成長していく姿を見守ることができるこの仕事にとてもやりがいを感じます。また、地域の方々と触れ合うことも楽しく、地域の方々から地域性や地域の魅力等を教えていただいたり、自分自身を高めるためにも多くのことを学ぶ機会があるということがやりがいの一つだと感じています。
 時には、「どのような支援がよいのだろう?」と悩むこともありますが、先輩方が親身になって相談に乗ってくれるので、一人で抱え込まないように仕事に取り組むように心掛けています。

■受験希望者にひとこと
 採用試験では緊張や不安等を抱えていると思いますが、「なぜ自分は行政の保健師になりたいのか」を強く意識し、「人とコミュニケーションをとることが好き」など、やる気をアピールしてみてください!
 きっとその想いが伝わると思います!
 皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています !!

教育委員会 子育て支援課 旭保育所 主事 羽馬千尋 【平成27年度採用】

■あなたはどんな仕事を担当していますか?
 4歳児の担任をしています。一緒に遊んだり、食事をしたり、子どもたちとたくさん関わって一人一人の成長を考えるのはもちろんのこと、集団の中でもその良さが発揮できるよう異学年や家庭と連携しながら子どもたちの育ちを支援しています。
■入庁1年目に大変だったことはなんですか?
 子どもたちにも一人一人の輝く個性があります。その子のどこを伸ばしてあげたいのか、どのような援助が合っているのか、試行錯誤の毎日です。子どもたちの成長と笑顔に携われる保育士は大変なことも多いですがその分やりがいも大きい仕事だと働いてみて改めて感じました。
■どのように乗り越えましたか?  
 子どもたちのことをよく理解し、信頼関係を築くことだと思います。 子どもが好きなだけではやっていけない仕事ですが、子どもが大好きだからこそやっていける仕事だと思います。
■仕事をする上で心がけていることはなんですか?  
 まずは怪我や事故が起こらないような安全第一を心掛けています。また、子どもたち自身が毎日保育所に来ることを楽しみにできるよう、子どもたちと同じ目線に立ち物事を考えるようにしています。
■受験希望者の皆さんへメッセージ  
 実習では体験できないような子どもたちとの日々の積み重ねから感じられる達成感や充実感がたくさんあります。困ったら助けてくれる優しい先輩保育士さんもたくさんいます。 試験に対する不安もいっぱいだと思いますが、子どもたちに負けないような笑顔とパワーで頑張ってください!

教育委員会 子育て支援課 裏館保育所 主事 西山千波 【平成27年度採用】

■あなたはどんな仕事を担当していますか? 
 保育所で3歳児クラスの保育を担当しています。子どもの大切な命を守りながら健やかな成長に繋げられるよう支援しています。また、子どもを支援するための書類を作成することなど事務的な仕事もあります。
■入庁1年目に大変だったことはなんですか? 
 保育所の仕事を覚えて慣れることが大変でした。また、元気に遊ぶ子どもたちが怪我をしないように配慮し、見守ることも改めて大変だと痛感しました。
■ どのように乗り越えましたか? 
 周囲の先輩に相談したり、同期の職員と会って色々な情報交換をしたりして乗り越えました。困った時に話せる人がいることに感謝しています。
■仕事をする上で心がけていることはなんですか? 
 成功した時も失敗した時も、理由を考えるように心がけています。先輩職員がとる行動もなぜそうするのかと考えるようにしています。まだまだ周りが見えていないので理由を考えると気づけることがあります。
■ 受験希望者へメッセージ 
 大好きな子どもたちが成長していく姿が見られ、子どもと一緒になって感動できるやりがいのある仕事です。未来を担う三条の子どもたちのために是非一緒に頑張っていきましょう。 

消防署 下田分署 警防隊 消防士 成海 岳至 【平成27年度採用】

◇担当業務について 
 火災出動はもちろん、自然災害への対応や燃料などの危険物の漏れへの対応、救急隊の支援として一緒に出動するなど現場業務を担当しています。出動以外では訓練や装備の点検など「常に準備」が主な仕事で、深夜勤務の時間帯では報告書作成なども行っています。
◇三条市や職場の魅力について 
 採用後すぐに消防学校に入校し消防業務に関することを習得しますが、それは基本的な範囲です。そのため、現場で任務を果たせるよう配属先で災害を想定した訓練が日常的に実施されます。失敗できないという緊張感もありますが、私がそれを克服できているのも身に付くまで先輩や上司が一緒になってこの訓練を行ってくれるからです。そのようなときに、消防は個人ではなく隊として活動していることをより実感しています。
◇心掛けていることや気を付けていること 
 特に健康管理は注意しています。隊員はそれぞれ役割があるので欠員が生じては隊としての活動に影響します。そのためにも日々の体力錬成も大切ですが、深夜勤務や曜日と休日にズレがありますので、体調を崩さないよう自分の生活リズムを大切にしています。
◇後輩へのメッセージ 
 消防の仕事は災害現場の対応だけでなく講習会での講師や事務など皆さんがイメージしていること以外のことも多くあります。でも、学べば学ぶだけ必ず自分に返ってきますし、実践的な訓練や研修を通じて身に付けることができます。 三条市の消防職として一緒に働けることを楽しみにしています。

消防本部 総務課 庶務係 消防士 阿部 楓 【平成27年度採用】

■担当業務について 
 私は消防本部総務課で活動物品の手配や活動でかかった経費の処理、職員の各種手続きなど現場を支える仕事をしています。また、署内研修の立案や消防学校の入校手続きなども担当しています。
 ■三条市や職場の魅力 
 職場は毎日訓練をする声が聞こえ、「さすが消防!」と感じながら楽しく勤務しています。分からないことがあって質問すると、答えではなくヒントが返ってくるので、この1年で自分で考える力や資料を使って調べる力が付きました。また、先輩職員は仕事のメリハリがはっきりしていて、一緒に仕事をしていると適度な緊張感の中、消防職員として緊急時の対応が自然と出来るようになることもこの職場の魅力です。
 ■やりがいや心掛けていること  
 総務課は1年目の私であっても職員全員に指示を出す仕事が多く、装備品の配備や活動の事後ケアなどもあり内容を理解した上で正確に指示しなければならないので責任の大きさを感じています。そのため1つ1つの仕事を終えたときに感じる達成感も大きいです。
■受験希望者にメッセージ  
 採用試験の面接では、三条市を選んだ理由や消防職員を目指す心構えなど、自分の考えを自分の言葉で伝えることに苦労しました。その分、合格したときは喜びや消防職に就けるという期待がとても大きかったです。男女問わず働きやすい良い環境で、やりがいのあるのが三条市の消防職です。一緒に仕事をする日を楽しみに待っています。

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