
栄中央小学校ってどんな学校
昭和38年4月に、大和小学校(明治6年5月創立)と福多小学校(明治6年6月創立)が統合し、栄村立中央小学校として誕生しました。
昭和56年10月の町制施行により、栄町立中央小学と改称しました。
平成17年5月1日、三条市、下田村、栄町の3市町村が合併したことから、三条市立栄中央小学校と校名変更が行われ、現在にいたっています。
現在の校地・校舎は、昭和62年2月に移転して竣工し、低・中・高学年ごとに多目的教室(2教室分の広さ)を備えているのが特徴で、高学年多目的教室には児童用コンピュータが多数設置されています。
学校は、名前の通り旧栄町の中央部に位置しています。
近接の公共施設として、三条市役所栄庁舎・栄中学校・農村環境改善センター・三条消防署栄分署・デイサービスセンター・特養老人ホーム「さかえの里」などがあります。
現在(平成23年7月22日)、児童数274名、職員数20名。「かしこく、なかよく、げんきよく」を合言葉に、心豊かで活力ある子どもの育成を目指して、児童・職員が一緒になって元気に学校生活を送っています。
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栄中央小学校ってどこにあるの
三条市は、新潟県のほぼ中央、「県央」に位置しています。

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